🌹 【ローズステークス2026結果】◎モンローウォークが3馬身差V・4戦4勝|◎○△で決着、馬連550円・3連複1,110円・3連単3,490円的中。
ローズステークス2026(9月13日・阪神11R)はAI1位20.6%の◎モンローウォークが2番手から抜け出し3馬身差で快勝、無敗の4連勝。2着○エンネ・3着△イクシードで◎○△の決着、馬連550円・3連複1,110円・3連単3,490円を的中。秋華賞への展望も掲載。
レース結果【1着モンローウォーク・2番手から3馬身の完勝】
| 着 | 枠・馬番 | 馬名 | 人気 | 単勝 | タイム | 上り3F |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6枠7番 | モンローウォーク | 1人気 | 1.9 | 1:44.5 | 34.1 |
| 2 | 2枠2番 | エンネ | 3人気 | 5.9 | 1:45.0 | 34.4 |
| 3 | 5枠6番 | イクシード | 2人気 | 5.3 | 1:45.2 | 34.1 |
| 4 | 5枠5番 | ファストフォワード | 10人気 | 52.4 | 1:45.3 | 35.0 |
| 5 | 6枠8番 | ミリタリータトゥー | 11人気 | 58.9 | 1:45.5 | 34.2 |
| …7着 スウィートハピネス(△) / 9着 アンジュドジョワ(注) / 12着 タイセイボーグ(▲・4人気) | ||||||
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| 券種 | 結果 | 払戻 |
|---|---|---|
| 単勝 | 7 | 190円(◎・1人気) |
| 複勝 | 7 / 2 / 6 | 110円 / 150円 / 140円 |
| 馬連 | 2-7 | 550円(◎-○で的中) |
| ワイド | 2-7 / 6-7 / 2-6 | 280円 / 260円 / 480円(すべて印内) |
| 3連複 | 2-6-7 | 1,110円(◎○△で的中) |
| 3連単 | 7→2→6 | 3,490円(◎→○→△で的中) |
予想の検証 ― AI1位を信じて本命に据えた判断が、そのまま結果に
○ 当たった読み: 「夏の勢い」のモンローウォークと、○エンネ・△イクシード
登録版では△(押さえ)だったモンローウォークを、AIが20.6%で1位に置いたことを受けて本命に昇格させました。「逃げ候補が複数いても2番手で折り合える器用さ」と書いたとおり、ファストフォワードを行かせて2番手で運び、直線で突き放す完勝。「モンローウォークが主導権なら先行有利」のシナリオどおりでした。2着エンネはAI2位・対抗、3着イクシードはAI5位・押さえで、AI上位5頭のうち3頭がそのまま馬券圏。3連単3,490円は印の並び(◎→○→△)そのものでした。
✕ 外した読み: ▲タイセイボーグの半年ぶり
チューリップ賞馬タイセイボーグは4番手追走から直線で失速し、12頭立ての最下位。「半年ぶりの実戦と初の1800mを割り引いて3番手評価」とAIの14.1%を尊重しつつ単穴に残しましたが、実績最上位という理由で印を残す判断は不要でした。同じ「半年ぶり」でも、AIは本命候補から外していた——数字の割引をそのまま印に反映すべき年でした。また、○エンネは「後方待機」の想定でしたが実際は4番手の先行策。結果はプラスに働いたものの、展開の絵は外れています。
データの答え合わせ
「1番人気が4勝」のデータは1番人気モンローウォークの勝利で継続(直近11年で5勝)。一方で「3連単6万円超が10年で8回」の荒れる傾向は今年は出ず、3連単3,490円・3連複1,110円の堅い決着になりました。上位3頭がAI1位・2位・5位で、「AIが軸を絞り、相手はAI上位で広めに」という当サイトの基本方針がそのまま当たった一戦です。秋華賞(10月・京都芝2000m)へは、モンローウォーク・エンネ・イクシードが優先出走権を持って向かいます。
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日程 | 2026年9月13日(日) 15:30発走 / 阪神11R |
| コース | 阪神 芝1800m(右回り・外回り・直線約474m・ゴール前に急坂) |
| 条件 | 3歳牝馬 / G2・馬齢(全馬55kg) / 12頭立て |
| 位置づけ | 秋華賞トライアル(上位3頭に優先出走権)。関西の3歳牝馬路線の秋初戦 |
ローズS2026 確定枠順・出走馬一覧【全12頭】とAI予測勝率
9月11日に枠順が確定しました。AI1位モンローウォークは6枠7番、2位エンネは2枠2番の内枠、3位タイセイボーグは8枠12番の大外です。下表は当サイトのAIが算出した全12頭の予測勝率(9月11日配信値)つきの出馬表です。
| 枠・馬番 | 馬名 | 斤量 | 騎手 | 脚質 | AI予測 勝率 |
AI 順位 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1枠1番 | アンジュドジョワ | 55 | 北村友一 | 差し | 7.9% | 6 |
| 2枠2番 | エンネ | 55 | 坂井瑠星 | 追込 | 16.7% | 2 |
| 3枠3番 | スマートプリエール | 55 | 田山旺佑 | 差し | 3.3% | 10 |
| 4枠4番 | アンディムジーク | 55 | 古川吉洋 | 差し | 2.0% | 12 |
| 5枠5番 | ファストフォワード | 55 | 小崎綾也 | 先行 | 3.5% | 9 |
| 5枠6番 | イクシード | 55 | C.ルメール | 差し | 8.8% | 5 |
| 6枠7番 | モンローウォーク | 55 | 戸崎圭太 | 先行 | 20.6% | 1 |
| 6枠8番 | ミリタリータトゥー | 55 | 西塚洸二 | 先行 | 4.7% | 7 |
| 7枠9番 | ナムラコスモス | 55 | 田口貫太 | 先行 | 2.7% | 11 |
| 7枠10番 | スウィートハピネス | 55 | 佐々木大輔 | 差し | 11.2% | 4 |
| 8枠11番 | レイクラシック | 55 | 吉村誠之助 | 先行 | 4.5% | 8 |
| 8枠12番 | タイセイボーグ | 55 | 西村淳也 | 差し | 14.1% | 3 |
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※AI予測勝率は当サイトのモデルが9月11日に算出した配信値で、合計100%になるよう正規化しています。枠順・斤量・騎手は9月11日の枠順確定発表、脚質は近走の通過順位に基づきます。単勝・複勝の回収率(ROI)ベースの評価指標は有料noteのみで公開しています。
■ AI1位は無敗のモンローウォーク20.6% ― 春の実績馬より「夏の勢い」
1位モンローウォーク20.6%、2位エンネ16.7%、3位タイセイボーグ14.1%、4位スウィートハピネス11.2%。AIが最上位に置いたのは、新馬→八雲特別→かもめ島特別(2勝クラス)と3戦3勝の無敗馬でした。函館芝1800mで2-2-2-2の位置から0.6秒差をつけた前走の内容を、AIは重賞級と評価。戸崎圭太騎手に乗り替わり、6枠7番から先行して押し切る絵がはっきり描けます。
■ エンネ16.7%・タイセイボーグ14.1% ― 末脚勝負の2頭が続く
2位はオークス7着(4番人気)・フローラS2着のエンネ。上がり32秒8を持つ末脚を、AIも2番手に評価しました。2枠2番の内枠から後方待機になるため、直線で外に出せるかが焦点です。3位タイセイボーグ(チューリップ賞馬)は半年ぶりの実戦を割り引かれて14.1%、8枠12番の大外に入りました。4位スウィートハピネス11.2%(オークス5着)も含め、上位4頭で62.6%——「勝ち馬は上位人気、2・3着で荒れる」というこのレースのデータどおり、AIも軸は絞りつつ相手は広い評価です。
■ 逃げ候補が3頭 ― モンローウォークが主導権なら「先行有利」
逃げ・先行型はモンローウォーク(6枠7番)・ナムラコスモス(7枠9番)・レイクラシック(8枠11番)・ミリタリータトゥー(6枠8番)。AI1位のモンローウォークがすんなり主導権を握れば、阪神外回りでもスローの前残りが濃厚です。逆に前が競り合って流れれば、最後方から追い込むエンネ、差すタイセイボーグ・イクシード・スウィートハピネスの末脚が活きる展開に。「ペースがどちらに転ぶか」が今年のローズSの最大の分かれ目です。
🎬 AI展開シミュレーター|ローズステークス2026
AIの予測勝率と各馬の脚質をもとに、ローズSのレース展開そのものを動かして再現できます。ハナ候補はモンローウォーク・ナムラコスモス・レイクラシックで、AI1位モンローウォークは先行してそのまま押し切る形。直線の長い阪神外回りでは、ペースを「ハイ」にすると最後方から追い込むエンネやタイセイボーグ・イクシードの差しが決まりやすく、「スロー」なら先行勢の押し切りが増えるはずです。
※3Dシミュレーターの表示にはWebGL対応ブラウザが必要です。広告ブロッカーが3Dライブラリの読み込みを止めている場合やWebGLが無効の場合は映像が表示されません。その際は広告ブロッカーでこのサイトを許可するか、最新のChrome / Safari / Edgeでご覧ください。
※このシミュレーターは、AI予測勝率を各馬の「能力値」に変換し、脚質ごとの位置取り・スパート開始地点・スタミナ消耗・前が詰まる不利・スリップストリームを0.1秒刻みで計算する簡易物理モデルです。ペースは前半の速度と先行勢の消耗量に、馬場状態は基礎速度・展開のブレ幅に効きます。毎回わずかな運(ガウス乱数)が加わるため同じ設定でも結果は変わります。「この条件なら誰が浮上しやすいか」を体感するための道具としてお使いください。
ハナ候補はモンローウォーク・ナムラコスモス・レイクラシックで、ミリタリータトゥー・ファストフォワードが好位、エンネ・タイセイボーグ・イクシードは後方からの想定。「スロー」ならAI1位モンローウォークの逃げ切り・押し切りが、「ハイ」ならエンネら差し勢の台頭が増えるはずです。
データ傾向 ― 「1番人気4勝」でも3連単6万円超が8回
① 勝ち馬は1番人気4勝 ― 2着・3着で荒れる
過去10年の勝ち馬の人気は1番人気4勝(2016・2019・2022・2025年)、2〜5番人気が各1勝、7番人気(2023年マスクトディーヴァ)・8番人気(2017年ラビットラン)が各1勝。昨年はカムニャックが1番人気(単勝290円)で勝ちながら、2着テレサ・3着セナスタイルで3連単12万1,090円。勝ち馬は人気馬でも、2・3着に人気薄が入って高配当になるのがこのレースの定番です。
② 3連単は10年で8回が6万円超 ― 2020年は113万円
3連単の配当は2020年113万9,000円、2017年33万1,090円、2018年22万2,880円、2024年19万6,350円など、10年で8回が6万円超。1万円台に収まったのは2019年(1万700円)と2022年(1万7,780円)だけです。本命馬を軸に、相手を広く取る3連複・3連単フォーメーションが最も合理的な組み立てになります。
③ 川田将雅騎手が10年で5勝 ― 2019年から6年で5勝
2019年ダノンファンタジー、2020年リアアメリア、2022年アートハウス、2024年クイーンズウォーク、2025年カムニャックと、川田将雅騎手が過去10年で5勝。今年は川田騎手の騎乗馬がいません(同日のセントライト記念でバステールに騎乗)。「川田の年」ではない今年は、3連単の荒れ幅がさらに広がる可能性があります。なお、2020〜2022年と2024年は中京芝2000mで行われており、阪神芝1800mでのデータは10年中6年分です。
【独自分析】阪神外回り1800mは「上がり33秒台」の末脚勝負
阪神芝1800m(外回り)は直線が約474mと長く、最後に急坂。スタート後の直線も長くてペースは落ち着きやすく、上がり3F33秒台の末脚を持つ馬が直線で一気に伸びるコースです。昨年の勝ちタイムは1分43秒5(良)でした。今年の登録馬で末脚の質が際立つのはエンネ——フローラS(東京2000m)で上がり32秒8、オークスでも33秒1を最後方から使っています。イクシードはフラワーCで33秒6、カーネーションCで33秒7と安定して速い上がりを使えるタイプ、タイセイボーグはチューリップ賞で33秒1の上がりで差し切っており、この3頭が末脚勝負の中心です。逆にモンローウォーク・ミリタリータトゥーら先行型の上がり馬は、直線の長さがどう出るかが焦点になります。
出走馬の総評【有力馬】
モンローウォーク(6枠7番・AI1位 20.6%)
新馬(新潟芝1600m)→八雲特別→かもめ島特別(2勝クラス)と3戦3勝の無敗馬。函館芝1800mの前走は2番手追走から0.6秒差の圧勝で、先行して押し切る安定感が武器です。戸崎圭太騎手に乗り替わり、AIは今年のトライアルで最も高い20.6%を与えました。重賞初挑戦と関西圏への輸送が未知数ですが、春の実績馬に「夏の勢い」で挑む筆頭です。
エンネ(2枠2番・AI2位 16.7%)
未勝利勝ちからいきなりフローラS2着(上がり32秒8)、オークスは4番人気で7着(0.3秒差)。後方から追い込む脚質で、末脚の絶対値はメンバー随一です。阪神外回りの長い直線は最も得意な条件で、坂井瑠星騎手が継続騎乗。2枠2番の内枠から直線でスムーズに外へ出せれば、AI1位との逆転は十分です。
タイセイボーグ(8枠12番・AI3位 14.1%)
新潟2歳S2着・アルテミスS3着・阪神JF3着と2歳時から重賞で安定し、3月のチューリップ賞を2番人気で勝利(上がり33秒1)。実績はメンバー最上位ですが、半年ぶりの実戦と初の1800mをAIは割り引いて3番手評価。8枠12番の大外から差す形になり、西村淳也騎手の継続騎乗は心強い材料です。
スウィートハピネス(7枠10番・AI4位 11.2%)
阪神JF4着・エルフィンS勝ち・オークス5着(11番人気・0.1秒差)。人気薄で走るタイプで、AIは4番手11.2%と実績組の中で上位に評価。佐々木大輔騎手に乗り替わり、7枠10番から中団で運ぶ競馬なら「2・3着に人気薄」のデータの主役候補です。
そのほかの注目馬
イクシード(5枠6番・AI5位 8.8%)は3戦2勝でルメール騎手が継続。1800mで3着・1着と好走しており、AIの評価以上に人気を集めそうです。アンジュドジョワ(1枠1番・AI6位 7.9%)は3戦2勝でオークス9着、北村友一騎手に乗り替わり。ミリタリータトゥー(AI7位)は小倉芝1800mで2戦2勝の上がり馬、レイクラシック(AI8位)はオークス6着から中京の1勝クラスを勝って参戦。ナムラコスモス(AI11位)はチューリップ賞2着馬ですが中京記念15着からの巻き返しをAIは厳しく見ています。
AI×データで選ぶ最終予想印
枠順確定・AI算出を受けて、印を登録馬版から組み替えました。AI1位のモンローウォークを本命に、エンネは対抗、タイセイボーグは半年ぶりの割引で単穴に。イクシードはAI5位を受けて押さえに下げます。
◎ 本命: モンローウォーク(6枠7番・AI1位 20.6%)
3戦3勝の勢い×先行して押し切る安定感×AI最上位。逃げ候補が複数いても2番手で折り合える器用さがあり、「1番人気4勝」のデータの中心馬として軸に据えます。
○ 対抗: エンネ(2枠2番・AI2位 16.7%)
上がり32秒8の末脚×阪神外回りの長い直線×オークス0.3秒差の地力。ペースが流れれば一気に突き抜ける、逆転候補の一番手です。
▲ 単穴: タイセイボーグ(8枠12番・AI3位 14.1%)
チューリップ賞馬の実績はメンバー最上位。半年ぶりと大外枠の割引はあっても、仕上がっていれば勝ち負けまで。
△ 押さえ: スウィートハピネス(7枠10番・AI4位) / イクシード(5枠6番・AI5位)
オークス5着の実績馬と、ルメール騎手の3戦2勝馬。「2・3着に人気薄」のデータに沿って連系の紐に加えます。
注 妙味: アンジュドジョワ(1枠1番・AI6位) / ミリタリータトゥー(6枠8番・AI7位)
オークス9着からの上積みと、小倉2戦2勝の上がり馬。3連単6万円超が8回のレースだけに、3連系の3列目に加えます。
※印はAI予測勝率(9月11日配信値)・確定枠順・データ傾向を総合した当サイトの見解です。当日のオッズと馬場状態もあわせてご確認ください。
同週の重賞特集・最新情報はこちら
・阪神ジャンプステークス2026(9/19 阪神・J・G3)予想 ― 2023年覇者ジューンベロシティと京都ハイジャンプ勝ちシホノスペランツァ
・オールカマー2026(9/20 中山・G2)予想 ― レガレイラの連覇か、有馬記念2着コスモキュランダか
・神戸新聞杯2026(9/21 阪神・G2)予想 ― 二冠馬ロブチェンが菊花賞へ向けて始動
・同週の結果: セントライト記念【結果】(12人気ジャスティンシカゴV・3連単28万円) / チャレンジカップ【結果】(◎ジョバンニV・単勝710円)
・レース別の恒久ページ: ローズステークスの特集ページ(過去10年の優勝馬・年別アーカイブ)
ローズステークス2026 よくある質問
Q. いつ・どこで行われる?
A. 2026年9月13日(日)15:30発走、阪神競馬場・芝1800m(外回り)・阪神11Rで行われました(3歳牝馬・G2・馬齢55kg・12頭立て)。上位3頭(モンローウォーク・エンネ・イクシード)が秋華賞の優先出走権を獲得しました。
Q. 注目馬は?
A. AIは3戦3勝の無敗馬モンローウォーク(AI予測勝率20.6%・6枠7番)を1位に置きました。エンネ(16.7%)、チューリップ賞馬タイセイボーグ(14.1%)、スウィートハピネス(11.2%)が続き、上位4頭で62.6%です。
Q. 荒れるレースと聞くが本当?
A. 本当です。勝ち馬は1番人気が4勝と堅いのですが、3連単は10年で8回が6万円超、2020年は113万円。2着・3着に人気薄が入るパターンが定番で、「軸は堅く、相手は広く」が基本戦略です。
Q. 秋華賞との関係は?
A. 上位3頭に優先出走権が与えられる秋華賞トライアルです。先週の紫苑Sではマスターソアラ・サムシングスイート・ドリームコアが権利を獲得しており、ここでさらに3頭が加わります。
AIが「期待値プラス」と判定した馬だけを買うと?
2026年7月〜9月(中央競馬27開催日・全888レース)/複勝1点100円で購入した場合の実測値
「複勝ROIスコア1.00以上」=AIが回収率100%超えを見込んだ馬を、複勝で買い続けた3ヶ月の実測値です。単月では波があっても(9月は80.8%)、7〜9月の通算では168.2%。
回収率を予測した「ROIスコア」と、買い目・自信度を含むAIのより踏み込んだ分析をnoteで公開しています。