【弥生賞】◎エンデュミオン

想定馬場、展開、ペース

馬場状態:良~稍重
展開:逃げるのはパンサラッサかな。ウインカーネリアンとディビナシオンが2,3番手。パンサラッサはため逃げするタイプではないので大逃げもあるかも。
60.5-61.0(平均ペース)

◎2エンディミオン
見るレースだと思うけど、どうせ買うなら大穴を狙ってみる。エンディミオンの前走は本当にいいところなしの大敗。ただしその前の未勝利戦は結構強くて、未勝利の割にハイペースの中、ラスト100mで前の2頭が止まったところを伸び切って勝利。
今回はパンサラッサが逃げるだろうが、この馬はペースを落とさないので、ラスト1ハロンでみんなバテる展開になることが多い。なので最後にこの馬が突っ込んでくるシーンがあるかもしれない。

○1サトノフラッグ
ちょっと人気になりすぎてる印象だけど、未勝利戦はハイペースをしぶとく伸び切って勝利。前走はスローのロングスパートを完勝。今回の条件に一番向いているイメージではある。

▲8ワーケア
前走のホープフルでは地力だけで3着に来たという感じ。本来は新馬戦やアイビーSの様に直線のトップスピードで勝負したいタイプだと思う。今回も条件は向かなさそうだが、地力はあるので3番手。

△3パンサラッサ
前走の若駒Sはいい感じに逃げていたが最後は止まってしまった。あれを見る限り今回も良馬場ならいいところ3着くらいか。雨が降ってくれれば怖いんだけど。

△10オーソリティ
ホープフルSでは途中前をカットされる不利があったものの、3コーナーのまくりからの伸びがイマイチだった。スローペースじゃないと走らないタイプかも。不安がある割に人気は高いので連下まで。

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