【京都金杯】◎ソーグリッタリング

想定馬場、展開、ペース

馬場状態:良(標準馬場)
展開:誰が逃げるはマルターズアポジー。池添の乗るメイショウショウブは積極性がなくなるので早めにペースが落ち着いて、平均からスローくらいを想定。
47.0-47.0(平均ペース)

予想

◎18ソーグリッタリング
大外枠は辛いが、京都の外回りはベスト。9倍前後とそこまで人気にならなかったのも良い。

○3サウンドキアラ
こちらも京都1600はベスト。中段に控えてもそこそこ良い末脚があるので、不利さえなければ3着は外さないと思う。

▲1エメラルファイト
マイルCSは格負けしたが、その前の富士ステークスは正攻法でそこそこ頑張った良いレース。陣営が言うには重馬場はダメらしいが、高速馬場がダメなのは明らかなので、この時期の時計のかかる馬場しか走らないんじゃなかろうか。

△6ダイアトニック
京都は得意だが、マイルはギリギリと言ったところ。今回は平均かスローを想定しているので距離が持つ可能性が高い。

△15モズダディー
初重賞だがあっさり通用してもおかしくない強さ。騎手のせいか、経歴のせいか、思ったほど人気してないのも良い。

△17メイショウショウブ
池添騎手の場合、3,4番手に付けて直線まで動かず、一瞬伸びるも最後は切れ負けという展開が多い。それでもこのメンバーなら3着くらいには残るかもという期待を込めて。

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